
— 素材 —
毎日のための形
開口部が広く、中がひと目で見わたせます。財布、スマートフォン、鍵、サングラス。必要なものがシルエットを崩さずに収まります。
夜の装いにも平日にもなじむ、レザーハンドバッグコレクションのシグネチャーピース。使うほどに味わいを増す鞄を求める方へ。
結び目も接着剤も使わず、パリ17区の工房でひとつずつ手編みしています。
コレクションの精神
レザーバケットバッグは、丸い底と柔らかなフォルムを持ち、上から大きく開くハンドバッグです。1930年代に生まれ、流行に左右されない定番の形。Sukiでは、リュー・ラビの工房で編み上げる「アルタイ」がその答えです。

— 素材 —
開口部が広く、中がひと目で見わたせます。財布、スマートフォン、鍵、サングラス。必要なものがシルエットを崩さずに収まります。
夜の装いにも平日にもなじむ、レザーハンドバッグコレクションのシグネチャーピース。使うほどに味わいを増す鞄を求める方へ。

— 選択 —
革は、責任ある取り組みを行うヨーロッパのタンナーで植物タンニンなめしを施したフルグレインの牛革。使い込むほどに色が深まり艶が増す「経年変化」が魅力で、日々の小さな傷も風合いに溶け込みます。内側には耐水性のあるナイロンの裏地を丁寧に縫い付けています(フルグレインレザーとは)。
お手入れは、乾いた柔らかい布で拭き、年に1〜2回シリコンフリーの無色レザーミルクを薄く。付属のコットン巾着で保管してください(レザーケアガイド)。

— アトリエ —
Altaïの編み込みは装飾ではなく構造そのもの。結び目も接着剤も使わず、革のストリップだけで形を保ちます。一つひとつリュー・ラビの工房で編まれ、縫われます。深まるキャメル、手染めのコバが際立つブラック、そしてフォレストグリーン。
大切な贈り物には、ゴールド・シルバー・素押しから選べる名入れ刻印を。バッグが生まれたその工房で、イニシャルや日付をお入れします。