本革の革小物
バッグを開ける前に、目に留まる革小物。
コレクションの精神
Suki Parisでは、小物もバッグと同じ手間をかけて仕立てます。マチ付きのミニ財布、マルケトリーのカードケース、革で包んだモチーフのパスポートポーチ、名入れできるキーホルダー——すべて6 rue Labieのアトリエで一点ずつ。植物タンニンなめしのフルグレイン牛革、一部はアップサイクルレザーを使用しています。
小物にも、バッグと同じ品質を
+
小物にも、バッグと同じ品質を

同じ革、同じ糸、同じ手仕事。キーホルダー一つも、バッグと変わらない仕上げでアトリエを出ます。
小さな贈りものの、選び方
+
小さな贈りものの、選び方

いちばん気軽なのはキーホルダー。コットンポーチに入れて、そのまま贈れるかたちでお届けします。長く寄り添う贈りものなら、名入れをしたカードケースやミニ財布を。どのアイテムにも、発送前にアトリエでイニシャルや日付を入れられます。
セットで揃える楽しみ
+
セットで揃える楽しみ

バッグも財布もキーホルダーも、同じ植物タンニンなめし革で仕立てています。色を合わせなくても、革の質感が一つにまとめてくれます。名入れで、さらに自分だけの一点に。
経年変化を、楽しむ革
+
経年変化を、楽しむ革

植物タンニンなめしのフルグレイン牛革は、すり減るのではなく育っていく革です。表面は少しずつ深まり、使う人だけの表情を宿します。コバはトーン・オン・トーンで手染め。毎日手にする小物だからこそ、変化がよく見えます。
Rue Labieのアトリエで、手仕事で。
+
Rue Labieのアトリエで、手仕事で。

パリ17区、Rue Labieの小さなアトリエ。外注なし、輸入なし。職人の手から直接生まれる、一点ずつの仕事です。アトリエには販売スペースも併設しています。革を選び、手に取り、Sukiの手仕事を直接感じられる場所です。
よくあるご質問
革小物とは、どんなアイテムのことですか?
- 小さな革のアイテムの総称です。ミニ財布、カードケース、パスポートポーチ、キーホルダー。Suki Parisでは、そのすべてを Rue Labie のアトリエで、植物タンニンなめしのフルグレイン牛革から手縫いで仕立てています。
どのアイテムにも名入れできますか?
- はい。箔押し(ゴールド・シルバー)または空押し(ナチュラル)で、イニシャルや短いお名前、日付を入れられます。発送前に、パリのアトリエでご注文ごとに行います。
贈りものには、どれを選べばよいですか?
- いちばん気軽なのはキーホルダー。8つのモデルを、そのまま贈れるかたちでお届けします。長く寄り添う贈りものなら、名入れをしたカードケースやミニ財布を。経年変化とともに、何年も使い続けられます。
植物タンニンなめしの革は、毎日使っても大丈夫ですか?
- はい。フルグレイン牛革は、すり減るのではなく経年変化していく革です。表面は少しずつ深まり、その人だけの表情を宿します。コバはトーン・オン・トーンで手染めしています。
どこで作られていますか?
- すべての製品を、パリ17区・6 Rue Labie のアトリエで作っています。少量ずつ、外注も輸入もありません。アトリエには売り場もあり、コレクションを直接ご覧いただけます。
























