本革バッグ — フランス製、パリ手縫い
使うほどに美しくなる、パリの手仕事。
コレクションの精神
アルタイ、ユリス、パンドラ — それぞれ個性の異なる3つのバッグ。すべてRue Labieのアトリエで、一点ずつ手縫いで仕立てています。
二つの革、二つの役割
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二つの革、二つの役割

Sukiの巾着バッグには、イタリアでなめされた空打ち革を二種類、組み合わせています。ひとつは、自然な銀面を活かしたフルグレインの牛革。もうひとつは、柔らかさと明るさを求めて、表面を軽く整えた牛革です。異なる質感の組み合わせが、シルエットに立体感としなやかさを添えます。エレガントで、身につけやすい佇まいです。
ヘリ返しとコバ染色による丁寧な仕上げが、細部への心配りを物語ります。2メートルを超える革紐を使い、Suki代名詞の編み込みを仕立てます。この技法は、Amandineがアマゾンで古来の技に触れながら学んだものです。
この編み込みについては、レザーの巾着バッグ コレクションで詳しくご紹介しています。また、編み込みの手仕事を一工程ずつ、journalでもご覧いただけます。
斜めがけか、巾着か
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斜めがけか、巾着か

ふたつのシルエットから選べます。
- 斜めがけバッグのユリスとパンドラ——39 × 17 × 12 cm、両手が空きます
- 巾着バッグのアルタイ——21 × 22 × 16 cm、手編みのハンドル
革は同じ、アトリエも同じ。ブラック、キャメル、フォレの3色が共通です。選ぶのは、身につけ方だけです。
Sukiのバッグを選ぶということ
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Sukiのバッグを選ぶということ

アルタイは、たっぷり入るバケツ型。ユリスは、毎日連れ出したくなるコンパクトなクロスボディ。パンドラは、ユリスをひと回り大きくしたかたち。どれも流行を追わず、長く使うことを前提に作っています。
名入れで、自分だけの一点に
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名入れで、自分だけの一点に

イニシャルや短いお名前、日付を、箔押し(ゴールド・シルバー)または空押し(ナチュラル)で。発送前に、Rue Labie のアトリエでご注文ごとに入れています。バッグが、世界にひとつの一点になります。
お揃いのミニ財布にも、同じ名入れができます。
Rue Labieのアトリエで、一点ずつ。
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Rue Labieのアトリエで、一点ずつ。

裁断から縫製、仕上げまで。すべてRue Labieのアトリエで完結します。外注なし、輸入なし。職人の手が、最初から最後まで革に触れています。
よくあるご質問
Suki Parisにはどんなバッグがありますか?
- パリ17区 Rue Labie で手縫いした3つのモデルがあります。斜めがけバッグのユリスとパンドラ、そして手編みのハンドルを持つ巾着バッグのアルタイ。いずれもブラック、キャメル、フォレの3色です。
どんな革ですか?
- 植物タンニンなめしのフルグレイン牛革(揉み込み仕上げ)です。すり減るのではなく、経年変化していく革です。斜めがけバッグにはYKKのエクセラファスナー(ゴールド仕上げ)、アルタイはマグネットとドロストコードで閉じます。裏地は防水性の高いナイロンです。
どのように持ちますか?
- 斜めがけバッグは、斜めがけか肩にかけて——腰には巻きません。革とコットンのストラップは取り外しも長さ調節もできます。アルタイは手編みのハンドルで持ちます。
名入れはできますか?
- はい。箔押し(ゴールド・シルバー)または空押し(ナチュラル)で、イニシャルや短いお名前、日付を。発送前に Rue Labie のアトリエで入れています。
何が入りますか?
- 斜めがけバッグは、大きなファスナー収納と前面・背面・内側のポケット、鍵用のナスカンに毎日の必需品を。アルタイは21 × 22 × 16 cmの巾着型に、一日分の荷物を収めます。内側にナスカン、背面にポケット付きです。

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バッグに忍ばせるもの
バッグに添える小さな革小物。一点ずつ、Rue Labie のアトリエで仕立てています。




















