
— モチーフ —
4つの形状:ハート、稲妻、王冠、雲
ハートは華やかに、王冠は凛と、雲は夢見るように。それぞれの形が、それぞれの物語を持っています。
手染めで仕上げたコバ、きめ細かな質感。指が触れるたびに、やわらかな存在感が伝わります。詩的な気分の日も、冒険したい日も、さりげなく洗練された日も。バッグに下げても、鍵束に添えても、自分だけのお守りとして選んでも。これが、Sukiらしい遊び心です。
鍵束に、パリの遊び心を添えて。
コレクションの精神
このキーホルダーのシリーズに、Amandineはただのアクセサリー以上のものを込めました。いつも近くに置いておきたくなる革小物です。優しさと詩情、そしてひとさじの遊び心を宿しています。名入れをして、贈って、心ゆくまで集めてほしい。そんな想いで作りました。

— モチーフ —
ハートは華やかに、王冠は凛と、雲は夢見るように。それぞれの形が、それぞれの物語を持っています。
手染めで仕上げたコバ、きめ細かな質感。指が触れるたびに、やわらかな存在感が伝わります。詩的な気分の日も、冒険したい日も、さりげなく洗練された日も。バッグに下げても、鍵束に添えても、自分だけのお守りとして選んでも。これが、Sukiらしい遊び心です。

— 素材 —
バッグと同じフルグレインの植物タンニンなめし革。使い込むほどに、色艶が深まり、持ち主だけの表情が生まれます。
フォルムの内側には補強とクッションを施し、コバは手染めで丁寧に仕上げました。革はイタリアの信頼できるタンナーから、あるいはメゾンに眠る革をアップサイクルした素材から調達しています。
一点ずつ異なる革の粒感と色の揺らぎが、そのままひとつの個性になる。そんな小物です。

— 名入れ —
イニシャルや日付、短いお名前を、ご注文ごとにRue Labieのアトリエで刻印します。ゴールドとシルバーは箔押し、箔を使わない仕上げは空押し。文字は革に刻まれ、経年変化とともに味わいを深めます。名入れオプションは各商品ページからお選びいただけます。

— 贈りもの —
キーホルダーの贈りものは、モチーフ選びから始まります。ハートは大切な人へ、王冠のレイは頑張るあの人へ。かたちに気持ちを重ねられるのが、この小さな革小物の魅力です。名入れを添えれば、世界にひとつの贈りものに。コットンポーチに入れて、そのまま贈れるかたちでお届けします。
革小物のコレクションと合わせれば、お揃いの贈りものになります。

— アトリエ —
パリ17区、Rue Labieのアトリエで一点ずつ仕立てています。
外注なし、輸入なし。革に向き合い、小さなロットで丁寧に。Sukiのチームがここで手を動かし、それぞれの作品を仕上げています。アトリエには販売スペースも併設しており、革とものづくりに直接触れられる場として、扉を開いています。