
— 素材 —
4つの形状:ハート、稲妻、王冠、雲
ハートは華やかに、王冠は凛と、雲は夢見るように。それぞれの形が、それぞれの物語を持っています。
手染めで仕上げたコバ、きめ細かな質感——指が触れるたびに、やわらかな存在感が伝わります。詩的な気分の日も、冒険したい日も、さりげなく洗練された日も。バッグに下げても、鍵束に添えても、自分だけのお守りとして選んでも。これが、Sukiらしい遊び心です。
鍵束に、パリの遊び心を添えて。
コレクションの精神
ハート、稲妻、王冠、雲。フルグレイン革から、一枚一枚手で切り出した形たちです。お守りのように、鍵束に添えて。

— 素材 —
ハートは華やかに、王冠は凛と、雲は夢見るように。それぞれの形が、それぞれの物語を持っています。
手染めで仕上げたコバ、きめ細かな質感——指が触れるたびに、やわらかな存在感が伝わります。詩的な気分の日も、冒険したい日も、さりげなく洗練された日も。バッグに下げても、鍵束に添えても、自分だけのお守りとして選んでも。これが、Sukiらしい遊び心です。

— 選択 —
バッグと同じフルグレインの植物タンニンなめし革。使い込むほどに、色艶が深まり、持ち主だけの表情が生まれます。
フォルムの内側には補強とクッションを施し、コバは手染めで丁寧に仕上げました。革はイタリアの信頼できるタンナリーから、あるいはNona SourceやAdaptaを通じたアップサイクル素材から調達しています。
一点ずつ異なる革の粒感と色の揺らぎが、そのままひとつの個性になる。そんな小物です。

— アトリエ —
パリ17区、Rue Labieのアトリエで一点ずつ仕立てています。
外注なし、輸入なし。革に向き合い、小さなロットで丁寧に。Sukiのチームがここで手を動かし、それぞれの作品を仕上げています。アトリエには販売スペースも併設しており、革とものづくりに直接触れられる場として、扉を開いています。