
— モチーフ —
4種の財布、4つのモチーフ
型は同じでも、選ぶのはスタイルです。アシルはハート、ベリーズは花柄、ナクソスは幾何学模様、フレイヤはシンプルな面。いずれも手作業で裁断し、革を重ねるか包み込んで仕上げます。カードも紙幣もコインも、収める量は同じ。持つ人で、表情が変わる。
小さな財布に、パリの誠実さを — 彼女へ。
小さくとも、控えめではない。
コレクションの精神
アシル、ベリーズ、ナクソス、フレイヤ。同じ型、4つの表情。植物タンニンなめしのフルグレイン牛革を、Rue Labieのアトリエで一点ずつ手縫いし、コバは色ろうで仕上げます。ゴールドまたはシルバーの刻印でパーソナライズも可能です。

— モチーフ —
型は同じでも、選ぶのはスタイルです。アシルはハート、ベリーズは花柄、ナクソスは幾何学模様、フレイヤはシンプルな面。いずれも手作業で裁断し、革を重ねるか包み込んで仕上げます。カードも紙幣もコインも、収める量は同じ。持つ人で、表情が変わる。

— 素材 —
バッグと同じ革を、レディース財布にも。イタリア産のフルグレイン牛革を植物タンニンでなめし、空打ち加工でしなやかさを引き出しました。化学薬品を使わないため、革本来の強さが残ります。使い込むほどにポケットの跡がなじみ、時間とともに表情を変えます。モチーフや一部のカラーには、眠っていたストックを活かしたアップサイクル革も使います。

— サイズ —
12.5 × 8.5 cmのファスナー型。ミニ財布のサイズ感で、カードもお札も小銭も、これひとつに収まります。マチのおかげで出し入れも軽やかです。
斜めがけバッグのポケットにも、すっと入ります。

— 名入れ —
イニシャルや日付、短いお名前を、ご注文ごとにRue Labieのアトリエで刻印します。ゴールドとシルバーは箔押し、箔を使わない仕上げは空押し。文字は革に刻まれ、経年変化とともに味わいを深めます。名入れオプションは各商品ページからお選びいただけます。

— 贈りもの —
財布の贈りものには、物語があるとうれしいものです。パリ17区のアトリエで手縫いした財布は、それだけでひとつの物語。イニシャルや記念日の名入れを添えれば、その人だけの一点になります。名入れは発送前に、アトリエで丁寧に入れています。
お揃いのカードケースと合わせて、セットで贈るのもおすすめです。

— アトリエ —
パリ17区、Rue Labieの小さなアトリエ。外注なし、輸入なし。職人の手から直接生まれる、一点ずつの仕事です。アトリエには販売スペースも併設しています。革を選び、手に取り、Sukiの手仕事を直接感じられる場所です。

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忍ばせるバッグ、身軽なポーチ、最小限のカードケース。すべて植物タンニン革、Rue Labie で仕立てています。