
SUKI PARIS
可憐に、
大胆に。
おとなしくしていられない女の子たちへのレザーバッグ。デザインするのは私 Amandine。パリで、自分の手で。
AMANDINE · 創業者
I.
AMANDINE
込めたかったもの、
すべて。
黄色。青。鮮やかな赤。縫い込まれたハート、雲、星。長く連れ添える、経年変化する、媚びない革。
そして何より、個性。誰にも似ていないバッグ — それは、誰かに似ているから。あなたかもしれない。私はきっと。

II.
パリ17区のアトリエ
すべては、ここで。
6 Rue Labie、パリ17区。デザイン、裁断、縫製、組み立て — すべてここで完結します。外注はゼロ。革はフランスとイタリアのタンナリーから直接選びます。
他の場所で作るより、ずっと時間がかかります。でも、手元から出るものに責任を持つには、それしかないのです。
III.
SUKI 好き
愛すること、日本語で。
Suki — 好き — とは、見ているものを愛すること。この言葉は、私たちが選ぶより前に、私たちのそばに来ていました。手元に残したくなる。眺めたくなる。身につけたくなる。それが、私たちのつくるものです。
可憐に、大胆に。
好きとは、手の中に、 心を込めること。
IV.
私たちの選択
やること、
やらないこと。
長い宣言文は書きません。ただ、覚悟を持った選択だけです。
- 01
フランス職人の手仕事
Rue Labie のアトリエで、一点ずつパリで仕立てます。素材は植物タンニンなめしのフルグレイン革。すべて、目利きの手で選んだものです。
- 02
眠る革を、もう一度
Adapta が目利きした、メゾンの眠る革たち。手をかけることで、もう一度輝きます。
- 03
端切れも無駄にしない
裁断のたびに、余りを量ります。美しい端切れはコバ巻き、編み込み、飾りとして生き続けます。捨てるものは、ありません。
- 04
少量生産と一点もの
大量に作ることはしません。世界に一つだけの作品もあります。
- 05
直せる、育てられる
自分たちで作ったものは、自分たちで直せます。Suki の革小物は、修理も、カスタマイズも。いくつもの続きがあります。
プレス
メディアの声。











